火曜日

大阪の賃貸マンション経営は新築で

大阪でなくとも、全国どこでもそうだが、賃貸マンション経営は新築マンションでするのが常識。
賃貸の場合の入居者募集広告では、どうしても新築と言う言葉が目立つ。
大阪で賃貸で借りる人達は、多少家賃が高い位なら、中古マンションより新築マンションにしたいと思っている。
大阪で賃貸マンションを探す人達は、中古マンションより新築マンションと言う言葉に弱い。
大阪の賃貸マンション経営は新築マンションで

新築マンションは大阪で

マンション経営がしたくなったのは、大阪のアパート経営の失敗からである
新築の木造アパートだったが、3年目から入居者が激減した。
新築のマンションの方が高い家賃で賃貸出来ると聞いたからだ。
そして、利回りを考えると大阪の新築マンションという事になった。
資金は、儲かる仕事が見つかったので心配なかったが、儲かる仕事でなかったので、アパートを一棟まるごと売ることにした。
入居率50%だから、新築で購入した時の半値ぐらいで売れれば、マンションを購入出来る。